一青窈 - ハナミズキ
アメリカ同時多発テロ事件発生時、ニューヨークにいた友人からのメールをきっかけに一週間ほどで書いた詞であった。作詞当時はA4用紙3枚程で「テロ」・「散弾銃」といった言葉があり、一青いわく「挑戦的な詞」であったという。その詞を削っていって「君と好きな人が百年続きますように」の言葉にたどり着いたのは一青自身も不思議に思っているという。
絢香 - I believe
2006年2月6日付のオリコンチャートで、初登場3位にランクイン。これは女性シンガーソングライターのデビュー作としては史上タイのトップ3入り(ちなみにJ-POP系の女性歌手のデビュー作が3位で初登場するのは中島美嘉の『STARS』(2001年11月)以来の記録となった)。
ORANGE RANGE - 上海ハニー
ORANGE RANGEが一躍有名となった曲。ノンタイアップながら20万枚以上を売り上げた。
レーベルゲートCD仕様。2004年6月21日、レーベルゲートCD2として再発。のちにレーベルゲートCDでないものが再発された。
いきものがかり - 気まぐれロマンティック
DREAMS COME TRUE(ドリカム・dct) - やさしいキスをして
「やさしいキスをして」は、TBS系ドラマ『砂の器』主題歌。また、この楽曲で7年ぶりにNHK紅白歌合戦に出場した。PVには、宮崎あおい・斉藤慶太・脇知弘・北村栄基・剛たつひとが出演。12thアルバム『DIAMOND 15』には別バージョンが収録されている。2007年には、徳永英明(『VOCALIST 3』に収録)、杏里(『tears of anri』に収録)がカバーした。
DREAMS COME TRUE (ドリカム・dct)- 大阪LOVER
タイトル曲の「大阪LOVER」の歌詞は遠距離恋愛をする女性を主人公としている。またタイトル通り、歌詞には大阪弁が使われている。ただし、歌詞からも分かる通り主人公は大阪の出身ではないので、不自然な大阪弁の箇所もある。
ウルフルズ - バンザイ 〜好きでよかった〜
BoA - LOVE LETTER
Hey! Say! JUMP - Dreams come true
「Dreams come true」は2008年5月17日に開幕する『北京オリンピックバレーボール世界最終予選』(フジテレビ系列/TBS系列)のイメージソングになっている。また、シングルとしては未発売だった「Chance to Change」(『春の高校バレー』テーマ曲)も通常版に収録される。ジャケットは初回限定盤と通常盤で異なる。CMにも曲の1部が使用されている。
EXILE - ただ…逢いたくて
「CDのみ」と「CD+DVD」の形態で発売、ジャケットもそれぞれ異なる。
SHUNのEXILE在籍時の最後の作詞曲である。「実体験ではないけど、こういうこともあるだろうな」と思い浮かべながら書いたという。
FUNKY MONKEY BABYS - 告白
『告白』(こくはく)は、日本のヒップホップグループFUNKY MONKEY BABYSの8枚目のシングルである。
ジャケット写真は船越英一郎。また船越は、後述のサントリーCMに出演した波瑠などともに、本楽曲のPVに出演している。
Dew - プレゼント
B’z - SUPER LOVE SONG
PVでのサポートメンバーはレコーディング時のメンバーと同様に、ドラムがジェレミー・コルソン(Jeremy Colson)、ベースがロバート・ディレオ(Robert DeLeo、元ストーン・テンプル・パイロッツ)となっている。
Hey! Say! JUMP-真夜中のシャドーボーイ
平原 綾香 - ノクターン
ゆず-シシカバブー
テレビ朝日系列金曜ナイトドラマ『サラリーマン金太郎』主題歌。ゆず自身『飛べない鳥』以来8年ぶりとなるドラマタイアップとなり、同局では初のドラマ主題歌。 前作より順位を2位上げ、初動セールスは2作ぶりに5万枚を超えた。
GIRL NEXT DOOR-情熱の代償
Wink-淋しい熱帯魚
平成元年(1989年)7月5日発売。オリコンの週間ヒットチャートに25週ランクイン、最高位1位(2週)。
パナソニック ヘッドホン・ステレオ「Sタイプ」のCM曲。第31回日本レコード大賞受賞曲。『第40回NHK紅白歌合戦』出場曲。
ステレオポニー-ヒトヒラのハナビラ
前作「MOTHER」から約5ヶ月ぶり、リカットシングル「Honey Honey feat. AYUSE KOZUE」を含めると約4ヶ月ぶりのリリースとなる。
10thシングルとして、2008年10月15日にBMG JAPANより発売。











