Brand New Vibe - Vivid Days
「Vivid Days」は力強いボーカルが印象的な疾走感あふれるロックナンバー。KEI(Vo)はシングルについて「今まで積んで来た自分たちの等身大と内に秘めていたバンドのポテンシャルを存分に引き出せた作品になったと思います。」と熱く語っている。
いきものがかり - NEW WORLD MUSIC(Live)
SCANDAL - 涙のリグレット
2010年7月28日発売 SCANDAL 5thシングル。初のミディアムバラード・シングル。デビュー前からインディーチャートを賑わせ、アメリカ・フランス・香港の音楽大国でライブを敢行し海外メディアからも注目をされるなど驚異的な活動を展開。
TUBE - 灼熱らぶ
2010年25年目の夏を迎えるTUBEがリリースする2010年第一弾シングル!!夏の代名詞といわれるTUBEが25年目の夏に放つ渾身の常夏ナンバーです。カップリングにはJ-WAVEでおなじみの人気DJピストン西沢氏によるRemix音源を収録予定。
High Speed Boyz - BAD CITY
2009年9月9日発売のHigh Speed BoyzのBAD CITY。GReeeeNのリーダーHIDEの実兄JINがヴォーカルを務める。
ミュージック・ビデオは、
マッハGoGoGo風になっている。
ORANGE RANGE - 鬼ゴロシ
2009年8月5日発売のORANGE RANGE 19thシングル。映画「グッド・バッド・ウィアード」エンディングテーマ。アルバム「world world world」収録曲。鬼ゴロシ・・・激しくパワフルなナンバーとなっています。映画は8月29日から公開される。
TUBE - あー夏休み
1990年5月21日リリースの11thシングルとして初めてタイトルに「夏」が刻まれたナンバー。1980年代のTUBEのシングル。曲調の提案は長戸大幸であり、その提案にTUBEのメンバーは当初反対であった。
SCANDAL - 少女S
SCANDALの少女S は、2009年6月17日に発売の3rdシングル。アニメ『BLEACH』のオープニングテーマ。キャレスボーカル&ダンススクール大阪校のTOMOMI、RINA、名古屋校のHARUNA、MAMIによって結成される。
DREAMS COME TRUE (ドリカム・dct)- 大阪LOVER
タイトル曲の「大阪LOVER」の歌詞は遠距離恋愛をする女性を主人公としている。またタイトル通り、歌詞には大阪弁が使われている。ただし、歌詞からも分かる通り主人公は大阪の出身ではないので、不自然な大阪弁の箇所もある。
サザンオールスターズ - TSUNAMI
TBS系バラエティ番組『ウンナンのホントコ!』内『未来日記III』のテーマソングとして書き下ろし使用されたが、本作品はCDの名義上ノンタイアップであり、CDジャケットなどにも『未来日記』の文字は一切書かれていない。実はかねてから交流があり『ウンナンのホントコ!』の司会でもある内村光良に頼まれた桑田佳祐が「優香の写真集と引き換えに…」というウソのようなホントの裏話もある。
サザンオールスターズ-クリスマス・ラブ (涙のあとには白い雪が降る)
ORANGE RANGE-Locolotion
BOØWY-BAD FEELING
DREAMS COME TRUE(ドリカム・dct)- すき
2曲とも後に7thアルバム『DELICIOUS』に収録。
「すき」は、『DELICIOUS』に「すき ~ALBUM VERSION~」として収録。また、「きづいてよ」は表示はないものの、シングルとは別バージョンで収録されている。
サザンオールスターズ- 01MESSENGER 〜電子狂の詩〜
メジャーデビューアルバム『BLUE BLOOD』からシングルカットされた、メジャーデビューシングル。ほとんどのX JAPANのコンサートで演奏された。1989年日本有線大賞最優秀新人賞受賞曲。また1992年のNHK紅白歌合戦でも演奏された。
オフコース- 言葉にできない
「言葉にできない」は、「Off course Concert 1982 “over”」(1月22日~6月30日 全69公演)の最終公演地日本武道館での10日間連続公演最後の6月30日と1989年2月26日に東京ドームで行われた“The Night with Us”で、小田和正が涙で声を詰まらせ、歌えなくなったことがある。
PRINCESS PRINCESS (プリンセス プリンセス)- M
シャ乱Q- シングルベッド
ズルい女のヒットとともに上昇し(つんく♂によると、「発売当初はまったく売れず、翌年に他の曲が売れてから売れ出した」とのこと)、初のミリオンセラーとなった楽曲。最高順位は低いが、登場回数は54回というかなりのロングヒットである。 また、ミリオンセラーで最高位が最も低いシングルとなっている。
C-C-B- Romanticが止まらない
C-C-Bを代表するシングルとして知られている。
バンド名を「Coconut Boys」から「C-C-B」に変更した後の第一弾シングルとなる。
表題曲はTBS系連続ドラマ「毎度おさわがせします」主題歌に起用された。







