Hey! Say! JUMP - Dreams come true
「Dreams come true」は2008年5月17日に開幕する『北京オリンピックバレーボール世界最終予選』(フジテレビ系列/TBS系列)のイメージソングになっている。また、シングルとしては未発売だった「Chance to Change」(『春の高校バレー』テーマ曲)も通常版に収録される。ジャケットは初回限定盤と通常盤で異なる。CMにも曲の1部が使用されている。
KAT-TUN-Keep the faith
ライブDVD『TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You』との同時発売となったシングル。初回限定盤・通常盤初回プレス仕様・通常盤の3種での発売であり、それぞれ収録曲・ジャケット写真ともに異なる。当初は同じジャニーズ事務所のグループである、TOKIOのシングル『青春 SEISYuN』と発売日が重なっていたが、『青春 SEISYuN』の発売日が一週間遅れの11月28日となり、回避された。
嵐 -Beautiful days
表題曲はメンバーの二宮和也主演のTBS系列金曜ドラマ『流星の絆』主題歌。前作に引き続き、2作連続、2クール連続で同じ金曜ドラマ枠の主題歌を手掛ける(前作「trurh」はメンバーの大野智主演ドラマ『魔王』の主題歌)。
タッキー&翼 -Venus
テゴマス-キッス〜帰り道のラブソング〜
嵐 - truth
KINKI KIDS - 全部だきしめて
KinKi Kidsが出演していたフジテレビ系音楽バラエティ「LOVE LOVEあいしてる」テーマソング。作曲者の吉田がメインボーカルを務め、番組出演者をバックバンドに従えた“吉田拓郎 with LOVE LOVE ALLSTARS”名義のアルバム「みんな大好き」(1997年11月発売)にも収録された。
嵐- One Love
レコーディングをしている時点では、『I LOVE YOU』というタイトルで進められていた。
テレビで披露するときは嵐の曲の中では珍しいスタンドマイクを使う。スタンドマイクの使用は『ハダシの未来』以来である。
KAT-TUN - Real Face
結成からおよそ5年経ってのCDデビューで、アルバム『Best of KAT-TUN』、DVD『Real Face Film』とともに、デビューを機にジェイ・ストームの内部に設立された、プライベートレーベル「J-One Records」からの同時発売となる。
TOKIO- 宙船
TOKIOに提供される経緯として、中島が自身のオリジナルアルバム『ララバイSINGER』の主柱にする曲としてレコーディングしようとしていたところ、ジャニーズ事務所より「TOKIO(長瀬)に合う曲は無いか」という提供の依頼があり、「(TOKIOに委ねることによって)派手な柱になって帰って来るのも悪くない」と思ったと、自身のツアーのMCで語っている。








