さだまさし 一覧
キマグレン - リメンバー
2010年6月16日発売 Hilcrhyme 7thシングル。人生で迷ったり悩んだりしても、初めての時に感じた気持ちを思い出して、今を精一杯生きていこうと歌いかけるメッセージ・ソング。代表曲 「LIFE」 の続編とも言える、新たなキマグレンの名曲の誕生!
滝沢秀明 - シャ ラ ラ SHA-LA-LA
2009年05月06日発売:エイベックス・トラックス タッキーのソロ2ndシングル「シャ・ラ・ラ/無限の羽」前回の1stシングルである「愛・革命」とは、まったく違った曲で、また新たな一面を見ることが出来る曲
さだまさし( コブクロ / 夏川りみ ) - 案山子
「お金はあるか」「『金頼む』の一言でもいい」という歌詞があるが、これは親からの仕送りだけが頼りだったさだ自身の経験が基になっているという。冒頭のメロディは、アマチュア時代に既に書かれていたものを使用しているという。
さだまさし-風に立つライオン
さだ自身が故郷長崎を幼少時代に離れたことから、望郷の歌、ふるさとと都会の距離感を歌う曲は数多い。また、楽曲の主人公(語り部、一人称)が男女を問わず、また幅広い年齢層にわたることが、実際に多くの年齢層のファンに共感を得られることが人気の秘密であり、そのことがさだの作詩家としての才能を良く表している。
さだまさし- その発病及び傾向と対策に関する一考察
シリアスな曲が多い一方で、「恋愛症候群」「雨やどり」「関白失脚」(「関白宣言」のアンサーソング)のように半ばコミックソング的な要素のある曲も多く、両者が矛盾せずに、むしろ互いが互いを引き立てる「光と影」のような、いずれが欠けてもさだの世界ではなくなる存在感で定位している。
さだまさし - 償い(つぐない)
「償い」(つぐない)は、1982年に発表されたシンガーソングライター・さだまさしのアルバム『夢の轍』(ゆめのわだち)の収録曲の一つで、知人の実話を元につくられた楽曲。作詩・作曲さだまさし、編曲渡辺俊幸。
