EXILE 一覧
EXILE ATSUSHI - 我願意
EXILE - This Is My Life
2012年1月1日発売 EXILE 9thアルバム「EXILE JAPAN」収録曲。EXILEとしての10周年の節目でもある、このアルバム「EXILE JAPAN」の象徴となる1曲でもあり、EXILEとしての2012年幕開けへの決意表明となる楽曲。
EXILE - あなたへ
EXILE ATSUSHI - いつかきっと・・・
2011年9月14日発売 EXILE ATSUSHI 37th両A面シングル。EXILEとEXILE ATSUSHI名義のナンバーを収録した両A面作。初のソロ名義の楽曲であり、テレビ朝日系で放送中のドラマ「陽はまた昇る」の主題歌
EXILE - Each Other’s Way ~旅の途中~
2011年2月9日発売 EXILE 36thシングル。EXILE 史上最高に気持ちイイ、感動の新次元サウンド。ATSUSHIが手がけた歌詞が爽快なメロディと絶妙にマッチした、ポジティヴなエネルギーを放つナンバー。CHINTAI CMソング
EXILE - I Wish For You
EXILEデビュー10周年突入記念! 極上バラード&最強ダンスナンバー。2ヶ月連続リリースのメインとなる第2弾!この曲はEXILEの曲を数多く手掛けてきたT.Kura, michicoの最強タッグ!TBS系「2010 世界バレー」テーマソング
EXILE- もっと強く
2010年9月15日発売 EXILE 34thシングル。EXILEデビュー10周年突入記念! 極上バラード&最強ダンスナンバー 2ヶ月連続リリース!
映画「THE LAST MESSAGE 海猿」主題歌
EXILE - 願い
2010年6月9日発売 EXILE 33th シングル「FANTASY」収録曲。2010年第1弾となる、史上初のダブル・マキシシングル。EXILEデジタルSINGLE連続新曲配信企「DIGITAL FANTASY PROJECT」と銘打った、着うた(R) 大ヒットの新曲8曲を収録。
EXILE - Happy Birthday
2010年6月23日発売 EXILE 4thアルバム「ASIA 」収録曲。EXILE 第一章最後のレコーディング曲。 SHUNは、この曲のレコーディング終了時、顔は無表情だったが、今までの全てを思い返していたのか、その目からは涙がこぼれていた。
EXILE - 24karats STAY GOLD
2010年6月9日発売 EXILE 33thシングル「FANTASY」「24karats STAY GOLD」は、「FANTASY」収録曲。『史上初!新曲8曲入りダブル・マキシ・シングル』。アルバム「愛すべき未来へ」から半年、待望のCDリリース。
EXILE - ふたつの唇
2009年11月11日発売 EXILEの32枚目のシングル。フジ月9ドラマ「東京DOGS」主題歌。「ふたつの唇」はゼロから書き下ろした渾身のバラードナンバー。メンバー全員でミーティングを重ね完成した、渾身のバラード・ナンバーに仕上がった。
EXILE - FIREWORKS
2009年7月22日にリリースする通算31作目のシングル。新生EXILEの2枚目となるシングルである。今回も4曲の収録のシングル 「FIREWORKS」は花火という意味がある。愛する人を花火に見立てている。
EXILE(エグザイル) - THE MONSTER〜Someday〜
EXILEの30thシングル、THE MONSTER〜Someday〜2009年4月15日リリース。2009年3月1日、「EXILE GENERATION」の全容を発表。新生EXILEをスタートさせ、2ボーカル・2ボーカル&パフォーマー・10パフォーマーの大所帯グループとなる。
EXILE - Everything
SHUN脱退後、新メンバーのヴォーカルTAKAHIRO、パフォーマーAKIRAを加えたEXILE第二章の初シングル。
「CDのみ」と「CD+DVD」の形態で発売。ジャケットはそれぞれ異なるが、ともに「EXILE Vocal Battle Audition 2006 ~ASIAN DREAM~」の告知画像にTAKAHIROを合成させたものとなっている。初回盤はスリーヴ付きパッケージ。これ以降全ての作品で、何らかの限定仕様が付くこととなる。
EXILE - HERO
EXILE - real world
日本テレビ系プロ野球中継『1球の緊張感 LIVE 2004」のイメージ・ソングであり、カップリングにはソロ活動の布石第1弾としてSHUNのソロ活動”清木場俊介”名義の楽曲「ありがとう」を収録。EXILEとしては初のオリコンシングルチャート初登場1位を獲得した。
EXILE - ただ…逢いたくて
「CDのみ」と「CD+DVD」の形態で発売、ジャケットもそれぞれ異なる。
SHUNのEXILE在籍時の最後の作詞曲である。「実体験ではないけど、こういうこともあるだろうな」と思い浮かべながら書いたという。









