EXILE 一覧
EXILE - ふたつの唇
2009年11月11日発売 EXILEの32枚目のシングル。フジ月9ドラマ「東京DOGS」主題歌。「ふたつの唇」はゼロから書き下ろした渾身のバラードナンバー。メンバー全員でミーティングを重ね完成した、渾身のバラード・ナンバーに仕上がった。
EXILE - FIREWORKS
2009年7月22日にリリースする通算31作目のシングル。新生EXILEの2枚目となるシングルである。今回も4曲の収録のシングル 「FIREWORKS」は花火という意味がある。愛する人を花火に見立てている。
EXILE(エグザイル) - THE MONSTER〜Someday〜
EXILEの30thシングル、THE MONSTER〜Someday〜2009年4月15日リリース。2009年3月1日、「EXILE GENERATION」の全容を発表。新生EXILEをスタートさせ、2ボーカル・2ボーカル&パフォーマー・10パフォーマーの大所帯グループとなる。
EXILE - O’ver
EXILE - Everything
SHUN脱退後、新メンバーのヴォーカルTAKAHIRO、パフォーマーAKIRAを加えたEXILE第二章の初シングル。
「CDのみ」と「CD+DVD」の形態で発売。ジャケットはそれぞれ異なるが、ともに「EXILE Vocal Battle Audition 2006 ~ASIAN DREAM~」の告知画像にTAKAHIROを合成させたものとなっている。初回盤はスリーヴ付きパッケージ。これ以降全ての作品で、何らかの限定仕様が付くこととなる。
EXILE - HERO
EXILE - real world
日本テレビ系プロ野球中継『1球の緊張感 LIVE 2004」のイメージ・ソングであり、カップリングにはソロ活動の布石第1弾としてSHUNのソロ活動”清木場俊介”名義の楽曲「ありがとう」を収録。EXILEとしては初のオリコンシングルチャート初登場1位を獲得した。
EXILE - ただ…逢いたくて
「CDのみ」と「CD+DVD」の形態で発売、ジャケットもそれぞれ異なる。
SHUNのEXILE在籍時の最後の作詞曲である。「実体験ではないけど、こういうこともあるだろうな」と思い浮かべながら書いたという。
EXILE - Carry On
EXILE - Style
最高順位は11位だが、ロングヒットを続け11万枚以上を売り上げた。
デビューシングルである前作がバラードであったことから、ダンスナンバーの今作はパフォーマーにとって思い入れのある作品であると述べている。
EXILE - We Will〜あの場所で〜
EXILE - The Birthday〜Ti Amo〜
9月27日はデビュー日ということで「The Birthday」としている。8周年シングルとしているが、デビューは2001年であるため丸7周年である。「Ti Amo(ティ・アーモ)」はイタリア語で「愛している」の意味で、本曲は男女の不倫を描いている。
EXILE - Pure
ベストアルバム『EXILE CATCHY BEST』の先行シングル。両A面シングル扱いであるが、「You’re my sunshine」のPVは存在しない。なお、「Pure」「You’re my sunshine」ともに同ベストアルバムに収録される。「CD+DVD」「CDのみ」の2形態での発売。初回限定盤のみスリーブケース仕様。
EXILE - 時の描片〜トキノカケラ〜
「時の描片〜トキノカケラ〜」はフジテレビ系ドラマ『山おんな壁おんな』の主題歌。フジテレビ系のドラマ主題歌は初であり、同局系ドラマ関連の楽曲としてはデビュー曲「Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜」以来6年振りとなる。今作はドラマに合う作品にしようとEXILEメンバー全員とスタッフがアイデアを出し合い、約2ヶ月間かけて作り上げた。
EXILE - One love
ATSUSHIによる単独作曲はネスミスに楽曲を提供した「追伸」以来。2006年9月に亡くなった、以前から親しかったViViモデル 岩田ゆりに向けた楽曲。ATSUSHIはこの曲のトラックを30分で仕上げた。
EXILE -LAST CHRISTMAS
EXILE-道
EXILE- I Believe
「I Believe」はヴォーカルTAKAHIROが作詞を手掛けた。TAKAHIROの作詞の曲は「Dream Catcher」に続き2曲目、シングル曲としては初めて。
TAKAHIRO曰く、「自分の気持ちを素直に表現できた作品。人肌恋しくなる気持ちや、聴いて恋してほしいという気持ちを込めました」とのこと。








