Home > その他(か行) > 清木場俊介 - 友へ

清木場俊介 - 友へ

清木場俊介「友へ」は、清木場俊介の21枚目のシングル。元EXILEのメンバーであった清木場俊介が、ATSUSHIへの気持ちを綴った楽曲。共に泣き、笑った日々、互いに背負った痛みなどを歌詞に乗せて歌っている。

1891.jpg

【清木場俊介 - 友へ】

amazon_link.jpg

▼清木場俊介 データ
清木場 俊介(きよきば しゅんすけ、本名同じ、1980年1月11日 - )は、日本のシンガーソングライター。元EXILEのボーカルである。在籍当時は「SHUN」名義。山口県宇部市出身。宇部市立黒石中学校を卒業。宇部鴻城高等学校を中退。身長173cm、体重63kg、血液型O型。所属レーベルはSPEEDSTAR RECORDS。愛称は俊ちゃん。
趣味は釣りとバイクとゴルフ。また釣りに関しては、ファンクラブ会員限定で釣りDVDを発売している。
自らの職業を「唄い屋」と称している。
音楽学校で音楽を学び、レッスンを受けてきたATSUSHIとは逆に、ストリートの世界で歌い続け、独学で歌を身につけたボーカルである。
元々、決断は早い性格で、歌手になるために上京する際も地元山口で経営していた会社をいち早く整理できたが、EXILE脱退については1年近く悩んだという。
ATSUSHIが喉を悪くした時、煙草を吸っていたスタッフに「ATSUSHI、喉悪いんで止めてもらえますか?」と言ったというように、仲間想いの一面もある。
EXILE在籍中はシングル曲、アルバム曲問わずEXILEの楽曲の作詞を多数手がけた。初期のライブでは想いを伝えることに重点を置き過ぎるため、歌っている途中に泣き出してしまうことがしばしばあった。
不良少年であったが、エールのPVでは「特攻服を着て朝食べたときの食器と夜食べたときの食器を洗って走りに行った」という親孝行な一面もある。またこのPVで「図書室の本を燃やした」というエピソードも明かした。
EXILEを脱退した際、次の日テレビを見たらワイドショーで騒ぎになっており、「そんな大ごとだったの? って(笑)。逆にこっちがビックリしました」と語っている。
脱退してからもEXILEのメンバーとは親交がある。特にATSUSHIとは現在でもカラオケに行ったり等親交が深い。

ウィキペディア(Wikipedia) 参照

2017-02-07| その他(か行)| タグ - , ,
評価 : 1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (星をクリックすると評価できます)
関連動画

音楽動画zooのお気に入り動画!

音楽動画zooのイチ押し動画!

音楽動画クラウド