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ハリウッドザコシショウ - ゴキブリ男

ハリウッドザコシショウ「ゴキブリ男は、ピン芸人・ハリウッドザコシショウのデビュー曲。石野卓球(電気グルーヴ)プロデュースの楽曲。そして、コーラスに石野卓球と共にピエール瀧(電気グルーヴ)も参加しており、ハリウッドザコシショウのギャグも曲中に盛り込まれている。

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【ハリウッドザコシショウ - ゴキブリ男】

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▼ハリウッドザコシショウ データ
ハリウッドザコシショウ(はりうっどざこししょう、本名:中澤 滋紀(なかざわ しげき)。1974年2月13日 - )は、静岡県清水市(現・静岡市清水区)出身の日本のお笑い芸人。A型。吉本興業、ワタナベエンターテインメントを経て、現在はSMA NEET Projectに所属。コンビ時代の芸名はザコシショウ(「ザコ師匠」表記もあった)。愛称は「ザコシ」「ザコシショウ」など。格闘家の青木真也は従兄弟。
芸名は、nWo結成時にハルク・ホーガンがハリウッド・ハルク・ホーガンと名乗ったことに由来。
「は~ぃ。…と言ぅてる訳ですけどね。」などとベタな漫談口調を主体としながら、数々の不条理なネタを行う。
出現する容姿(ダンボールをガムテープなどで加工したものを身に着ける)でインパクトを与えることもある。逆にネタがよくすべるため、見た目でしかインパクトを与えられない所謂出落ちに陥ることも多い。「あらびき団」2011年2月22日放送ではガムテープでウンコまで作った。
モビルスーツを着用した「ガンダム漫談」
骨川スネ夫(『ドラえもん』)に扮した「スネ夫漫談」
古畑任三郎に扮して「ハンマーカンマー」などと連呼する「古畑任三郎漫談」
テレビでたまたま田村正和の記者会見を視て思い付き、古畑任三郎と言えば「考える」ことで、そこから、ケンドーコバヤシとのライブで共演したチャンバラトリオの南方英二を連想し、大喜利企画でザコシショウが訳の解らない答えを出したところ、南方が考え込んで「ハンマーカンマー」というような声を出したのを思い出して、これを結び付けてこのネタに至ったと言う。
TBSラジオ『伊集院光 深夜の馬鹿力』 (2007年6月25日放送)で、古畑任三郎のネタを伊集院光に大絶賛された。「公害のヘドロの中から生まれた、負の集合体」のようなネタが「自分の心を捕らえて止まなかった」と評されている。その後、人志松本の○○な話出演翌日「ハンマーカンマー」がGoogle検索数1位になった。

ウィキペディア(Wikipedia) 参照

2017-01-30| その他(た行)| タグ - , ,
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