Home > その他(あ行) > UVERworld - 一滴の影響

UVERworld - 一滴の影響

UVERworld「一滴の影響」は、UVERworldの30枚目のシングルであり、TVアニメ「青の祓魔師 京都不浄王篇」のオープニングテーマ。今回のMVは、昨年のアリーナ・ツアーの模様が使用され、白熱した会場の様子が映し出されている。

1671.jpg

【UVERworld - 一滴の影響】

amazon_link.jpg

▼UVERworld データ
UVERworld(ウーバーワールド)は、日本の6人組ロックバンド。ソニー・ミュージックレコーズ(gr8!recordsレーベル)及びPOWERPLAY所属(研音と業務提携)。公式ファンクラブ名は「Neo SOUND WAVE」。
2000年6月6日、UVERworldの前身であるSOUND極ROAD(サウンドごくロード)を結成。当時は現在の6人に加え、もう一人のボーカル担当RYOHEIを合わせた7人構成のロックバンドだった。なお、誠果は前述によりメジャーデビューから2014年の正式加入まで、長らくサポートメンバーとしてライブの際にマニピュレーターを担当し、「CORE PRIDE」、「KINJITO」等の一部楽曲でサックス担当としても参加していた。
現在のバンド名「UVERworld」は、「SOUND極ROAD」からの改名検討時、500以上の候補から彰が提案した「〜world」と、「超える」の意味を持つドイツ語「über」と英語「over」とを混ぜ合わせた造語で、バンド名の意味は「自分達の世界をも越える」。
インディーズ時代、新人発掘の為ベイサイドジェニーにライブを観に来ていたソニー・ミュージックレコーズの村松俊亮代表取締役社長から「どんなアーティストになりたいか」と質問された際、TAKUYA∞は「日本武道館でライブが出来るアーティスト」と答えたという。その念願通り、2008年12月5日に初の日本武道館単独公演を成功させた。因みに、その質問をされた時点では、まだ社長とは分かっていなかった。その後、2004年10月に大阪のライブハウス、ベイサイドジェニーでのライブにて正式に契約した。ちなみに、TAKUYA∞とRYOHEIでツインボーカルをしていた時は二人でAce∞triggerと名乗っていた。
2004年11月27日に上京してから、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売する頃まで、メンバー全員で大田区の一軒家で同居生活をしていた。その後は、TAKUYA∞がその家を引き継ぎ、2階を「core ability studio」というプライベートスタジオに改築。その後TAKUYA∞は転居し、現在は高層マンションの自宅に「New core ability studio」を構えている。
UVERworldファンのことは、「Crew」(クルー)と呼ばれる。
デビュー以降、MUSIC STATIONにはjust Melodyで初出演して以降複数回出演するなど、TV出演も頻繁に行ってきたが、2012年に「THE OVER」で出演して以降は、一切テレビでの楽曲披露は行っていない。TAKUYA∞曰く、「TVは歌詞を全て伝えられないから出たくない。」と語っている。MUSIC STATIONの出演は東京ドーム公演前日に出演したNo.1が最後である。

ウィキペディア(Wikipedia) 参照

2017-01-20| その他(あ行)| タグ - , ,
評価 : 1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (星をクリックすると評価できます)
関連動画

音楽動画zooのお気に入り動画!

音楽動画zooのイチ押し動画!

音楽動画クラウド