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B’z - SUPER LOVE SONG

2007年6月から行われたSHOWCASEツアーで1曲目として初披露。8月に行われたサマーソニック2007出演時でもリリースに先駆けてこちらも1曲目として披露された。

ノンタイアップの表題曲は「May」以来である。

PVでのサポートメンバーはレコーディング時のメンバーと同様に、ドラムがジェレミー・コルソン(Jeremy Colson)、ベースがロバート・ディレオ(Robert DeLeo、元ストーン・テンプル・パイロッツ)となっている。

2007年1月から製作を始めていた曲で、当初はテンポが遅く渋いアレンジだったが、古臭いと言う理由で一度製作が断念されていた。ロサンゼルスでのレコーディングではかなり苦労したという。その後日本に帰ってきてリアレンジ、夏前に曲が完成、6月のSHOWCASEで披露という形になった。本人たちも「こんなに時間がかかるとは思わなかった」と語っている。

元々、この曲はアルバム『ACTION』の一曲目に収まる予定だったらしく、稲葉が「どうすればいいかって悩んで苦労したのに、テンポを上げるだけここまで変わるとは」と、松本は「まさか、シングルの表題曲にまで上り詰めようとは」と零していた。

このシングルで『HEY!HEY!HEY! 見よ!3時間生放送スペシャル』に出演し、ダウンタウンと初対面を果たした。
(Wikipedia参照)

【B’z - SUPER LOVE SONG】

2008-11-26| B'z| タグ -
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