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浜崎あゆみ - Winter diary

クラシックアレンジによる冬の企画アルバム「Winter diary ~A7 Classical~」を12月23日にリリースする。本作には今年発表されたアルバム「A ONE」と「sixxxxxx」から厳選された10曲をクラシックアレンジで収録。このうち「WARNING」「NO FUTURE」「The Show Must Go On」の3曲には、“美人すぎるバイオリニスト”として話題の岡部磨知が演奏で参加している。

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【浜崎あゆみ - Winter diary】

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▼浜崎あゆみ データ

(はまさき あゆみ、1978年10月2日 - )は、日本の女性歌手、元女優、モデル。本名は濱﨑 歩(読み同じ)。愛称はあゆ、ayu。公式の英語表記はayumi hamasakiであり作詞のクレジットとしてオリジナル曲の多くに用いられている。ロゴマークのAは本人のイニシャルを組み合わせたもの。福岡県福岡市出身。エイベックス・マネジメント所属。レコードレーベルはavex trax。

モデルや女優としての活動を経て事務所を移籍、1998年4月8日に1stシングル「poker face」でソロ歌手としてデビュー。歌手デビュー後の楽曲については、オリジナル曲は全て自身で作詞し、「CREA」名義でいくつか作曲も手がけている。楽曲のみならず衣装、ミュージックビデオ、雑誌グラビア、CDジャケットのレイアウトやライブ演出といったビジュアルアートに至るまで、本人による徹底した非常に厳しいチェックを行っている。
2012年発売のベストアルバム『A SUMMER BEST』のリリースによりシングル・アルバムの総売上枚数が5000万枚を突破、B’z、Mr.Childrenに続き、史上3組目、5年5か月ぶりの記録を達成。総売上枚数が5000万枚を越えたのはソロアーティスト並びに女性アーティストとしては史上初の快挙であった。

1999年1月発売のデビューアルバム『A Song for ××』が約150万枚を売り上げて歌手としてブレイクを果たすと女子中高生を中心に彼女のファッションやメイクを真似する若者たちが増え、マスコミなどから「女子高生のカリスマ」と呼ばれるようになった。ファッションリーダーとしてネイルアート、大きなサングラス、豹柄などの流行を生み出し社会現象となった。のちにベストジーニストやネイルクイーンでは殿堂入りも果たしている。
2001年3月期において、所属レコード会社エイベックス社の売上高・利益の4割を稼ぎ出し、同年秋にアルバムの発売延期の情報が流れただけで株価が下落するなど、同社の経営状態を左右するほど看板歌手としての浜崎の存在感は高まり、浜崎頼りの同社の経営体質の弱点を揶揄する「あゆ依存」という言葉も生まれたほどであった。 また、2004年にエイベックスの経営方針を巡って当時の専務松浦勝人と依田巽会長が争った際には、浜崎あゆみの言動が大きな影響を与えた(詳細は「エイベックスお家騒動」参照)。

2015-12-18| 浜崎あゆみ| タグ - , ,
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