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徳永英明 - さよならの向う側

2014年9月24日発売 徳永英明のアルバム「VOCALIST 6」からの先行シングル。

山口百恵の不朽の作品「さよならの向う側」をカバー。カップリング曲は、

中島みゆき作詞・作曲の名曲「春なのに」を収録。初回限定盤A(DVD付き)。

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【徳永英明 - さよならの向う側】

【山口百恵 - さよならの向う側】

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●徳永英明 : データ

(とくなが ひであき、1961年2月27日)は、日本のシンガーソングライター、作曲家、俳優。本名、德永 英明(読み同じ、正確には「英」の字の草冠は四画のもの)。
福岡県柳川市生まれ、兵庫県伊丹市育ち。身長175cm。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。公式ファンクラブは「TONY’S CLUB」である。徳永の徳の字および英の字は正しくは、戸籍と同じ旧字体である。2002年11月14日の復帰会見以降、本名の旧字体表記で活動を始めたため、近年では各種メディアで旧字体表記が増えているが、文字化け等のリスク回避のため本項目では新字体を使用する。

1987年10月29日に「ザ・ベストテン」に出演し、「輝きながら…」を歌った際、歌う徳永のバックでハゲた男性たちが一斉に野球帽を取るというドッキリを仕掛けられたことがある。
1988年3月10日、浅間神社で「風のエオリア」のヒット祈願を行い、そのまま同地から「ザ・ベストテン」に中継で生出演した際、歌い終わった直後に突然倒れて救急車で搬送された。この出来事の後、高音が歌えるようになったという。
2005年、日本テレビ『いつみても波瀾万丈』にて、曲が少し売れただけで天狗になり高飛車に振舞う自分を周囲のスタッフが改めさせてくれたというエピソードを話した。
2011年、毎日放送・TBS『EXILE魂』にて、EXILEのボーカルATSUSHIに捧げる形で徳永が「壊れかけのRadio」を披露。聴き終えたATSUSHIが涙する場面があった。

ウィキペディア(Wikipedia) 参照
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2014-09-06| 徳永 英明| タグ - , , ,
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